03/22/2007 言語変更(3)
02/28/2007 言語変更(2)
今回は前回記事の続編ということでサイトの方言変換です。この方法は引っ越し前に一度取り上げたこともある様な気がしますがどっちにしろ今はもう亡き記事ですので紹介します。
これは新蝸牛というサイトの方言変換Proxyサーバというものを使います。
変換方法は例えば大阪弁の場合、http://www.yansite.jp:8080/osaka/-_-の語尾に変換したいページのURLを付け足すだけです。サンプルとしてこのサイトを変換してみました。
http://www.yansite.jp:8080/osaka/-_-http://shoshin.seesaa.net
大阪弁の他に変換できる方言や言語は
言語変換は便利ですが自動翻訳なのでやはり、変な文章になることが多いのが欠点です。たとえばこの方法だと「〜」は「?」になってしまいますし他にも「変換されない」、「文字が変だ」と言ったことがあるかも知れないので使い過ぎは余り良くありません。
それに広告も付くのでレイアウトが崩れる可能性もあります。
ちなみに新蝸牛は他にも姓名判断や大阪弁→標準語の変換サーバー、imode対応の変換サーバーなど色々面白いコンテンツが揃っています。

これは新蝸牛というサイトの方言変換Proxyサーバというものを使います。
変換方法は例えば大阪弁の場合、http://www.yansite.jp:8080/osaka/-_-の語尾に変換したいページのURLを付け足すだけです。サンプルとしてこのサイトを変換してみました。
http://www.yansite.jp:8080/osaka/-_-http://shoshin.seesaa.net
大阪弁の他に変換できる方言や言語は
- 博多弁
http://www.yansite.jp:8080/hakata/-_- - 広島弁
http://www.yansite.jp:8080/hiroshima/-_- - 現代思想文
http://www.yansite.jp:8080/shisou/-_- - 丸谷風文章
http://www.yansite.jp:8080/marutani/-_-
言語変換は便利ですが自動翻訳なのでやはり、変な文章になることが多いのが欠点です。たとえばこの方法だと「〜」は「?」になってしまいますし他にも「変換されない」、「文字が変だ」と言ったことがあるかも知れないので使い過ぎは余り良くありません。
それに広告も付くのでレイアウトが崩れる可能性もあります。
ちなみに新蝸牛は他にも姓名判断や大阪弁→標準語の変換サーバー、imode対応の変換サーバーなど色々面白いコンテンツが揃っています。

02/16/2007 言語変更
12/02/2006 URL短縮
今日は基本かもしれませんがURLの短縮について書きたいと思います。
無料サービスだとYahooジオシティーズとかWEBスペースを貸してくれるところがありますが、ああいうのってURLが長いですよね。
かと言ってドメイン取るのも金かかるしね。
そこでURL短縮サービスを利用しましょう。
お勧めのサイトを並べておきます。
無料サービスだとYahooジオシティーズとかWEBスペースを貸してくれるところがありますが、ああいうのってURLが長いですよね。
かと言ってドメイン取るのも金かかるしね。
そこでURL短縮サービスを利用しましょう。
お勧めのサイトを並べておきます。
- SLIMURL
- www.smartrans.com
- jmp.nu
結構ぐぐれば出てきます。知らなかった方、試してみては?
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